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Perfume(パフューム) 「リニアモーターガール」 _MV|PV [ 動画 画像 歌詞 視聴 CD DVD full フル ] [Perfume(パフューム)]

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Perfume(パフューム) 「リニアモーターガール」 _YouTube公式MV|PV音楽ちゃんねる無料ウィキ
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Perfume「リニアモーターガール」
"Linearmotor Girl"
2005.09.21 on sale
※YouTube※

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メジャーデビュー第1作で、インディーズ時代から一転して「近未来テクノポップユニット」というコンセプトが強く打ち出されるようになりました。

リード曲の「リニアモーターガール」はインディーズ期のアイドル歌謡曲的な雰囲気が払拭され、エフェクターで加工された没個性的なボーカルが反復する楽曲で、のちにリリースされる「コンピューターシティ」「エレクトロ・ワールド」へと続く、通称「近未来三部作」の第1弾となります。

カップリング曲の「ファンデーション」は「傷つくことを前提とした恋愛」がテーマで、「コンピューター ドライビング」はそれとは正反対に、内気だった女の子が恋に目覚め、積極的に臨んでいこうとする気構えを歌っています。

「リニアモーターガール」のプロモーションビデオ(PV)はインディーズ期のカラフルな映像から一変し、メンバーの衣装は黒で統一され、メイクの質感もあいまってサイボーグを思わせる姿になり、超スロー再生した曲に合わせた緩慢なダンスを撮影し、それを本来の速度で再生することで映像のコマを飛ばして、ロボット的な「ぎこちなさ」を強調する演出がされました。

衣装はhideのスタイリストだった高橋恵美が手がけました。

初回盤のみ、特典としてオリジナルトレーディングカード付属されています。

メンバーの西脇綾香はこの曲について、「本当はバラードを歌いたかったのに、曲はピコピコしてるし歌詞は訳が分からない。(自分たち)らしくないと思った。だけど何とか良いところを見つけて歌うよう努力した」と語っています。

『ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ』で、前奏部分がBGMとして使われています。

▼収録曲
全曲、作詞:木の子、作曲・編曲:中田ヤスタカ
1.リニアモーターガール
2.ファンデーション
3.コンピューター ドライビング

▼画像



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